大斎節第4主日 午後2時46分の黙想

大斎節第4主日の礼拝の後、午後2時半から東日本大震災7周年の礼拝が行われました。午後2時46分、鐘が鳴る中で東日本大震災のすべての逝去者と困難のうちにある方々を覚えて黙祷をしました。

 

「同じ時 想いを一つに 皆で祈りを」と、東北教区をはじめ、多くの教会で祈りの集いが持たれました。