聖金曜日の黙想

4月19日の聖金曜日、弦楽四重奏によるハイドン作曲「十字架上の最後の7つの言葉」の演奏とともに『聖金曜日の黙想』の集いがありました。奏楽はVn:今林吹音、木佐貫茜、Vla:中堂園郁乃、Vc:有村航平の各氏でした。また、弦楽四重奏により聖歌145「血しお したたる」を歌い、イエス様の十字架を覚えて祈りました。