聖霊降臨後第17主日

聖霊降臨後第17主日の礼拝は、管理牧師の小林史明司祭司式、中島省三司祭が補式により、聖餐式をお捧げしました。10月に入っても30度を超える暑さで、冷房がフル稼働でしたが、礼拝堂の花は秋の彩でした。礼拝には26名の信徒が参加し、礼拝後の愛餐会は賑やかでした。

礼拝後は定例の教会委員会が行われましたが、委員会が終わる午後5時ごろ、来週のGFS全国研修会に参加する信徒の皆さん方が、研修会のお昼のお弁当選定のため、5つのお弁当を買ってきました。これから試食会を開いて、決めるのだそうですが、この時間帯ですので、このまま夕食会になるのではと思います。